Accessibility
Guidelines

対象となるサービス

アメブロ

プロジェクトの目的

誰もがいつでも、迷わず「書く」「読む」「応える」ができる状態を目指す

  • 実現可能性を確認して、対象範囲を明確にする(調査)
  • 開発者がハッピーに開発しプロダクトに誇りを持てるものにする
  • アクセシビリティを考慮できて当たり前な文化をつくる

対象範囲

SPブラウザで閲覧する

  • トップページ: https://ameblo.jp/{amebaId}
  • 記事詳細ページ: https://ameblo.jp/{amebaId}/entry-{entryId}.html

の、全てのページとコンテンツを対象とする。

本プロジェクトの目的の実現に向けたアクセシブルなサービスを提供できるよう努めるが、ユーザーから提供されるコンテンツや情報そのものは、本ガイドラインの対象外とする。

より多くのユーザーにアクセスされている上記2画面を当面の目標とする。

PCブラウザやネイティブアプリなどの他端末など、対象範囲は徐々に広げていくものとする。

REQU

プロジェクトの目的

一人でも多くのお客様がいつでも、迷わず「買える」と「売れる」ができる状態を目指す

対象範囲

括弧内の数字は優先度を表している。

  • 買える

    • (1)商品詳細ページ (https://requ.ameba.jp/products/{productId})
    • (2)取引メッセージ (https://requ.ameba.jp/messages/orders/{orderId})
    • (4)注文履歴ページ (https://requ.ameba.jp/customers/orders/{orderId})
  • 売れる

    • (3)商品登録ページ (https://requ.ameba.jp/manage/products/services/{productId}/edit)
    • (5)注文管理系ダッシュボード (https://requ.ameba.jp/manage/dashboard)